余白手帖

飲むまでの時間を、たのしむ読みもの。

砂糖は、甘くするために入れているんじゃない。フレーバー開発の裏側
夏の新フレーバーは、...。漬け酒研究室・山本さんと重ねた、お酒と配合の検証。砂糖を入れる本当の理由、スパイスひとつで変わる味、そして安全と製造の壁——7月24日の発売を前に、開発の裏側をお話しします。 続きを読む...
ねかせハイを、もっと美味しく。漬け酒のプロと組みました
ねかせハイを「もっと美味しく」するために、漬け酒研究室・山本浩二さんとの共同開発を始めました。バーテンダー歴33年、漬け酒歴17年のプロと二人三脚。7月下旬には、一緒に作った夏の新フレーバーも登場します。 続きを読む...
氷、いらないかも。夏のウイスキーは「神戸ハイボール」で最後まで濃いまま
ゆっくり飲むと最後は氷で薄まる——そんな夏のハイボールに、氷を使わない飲み方を。ボトルごと冷凍庫で冷やす「神戸ハイボール」なら、トロッと冷えて薄まりにくい。ねかせハイで楽しむ、夏の一杯のつくり方です。 続きを読む...
東北最古の蒸溜所で見た、ウイスキーができるまで
東北最古のウイスキー蒸溜所「安積蒸溜所」へ。糖化から熟成まで、一本のウイスキーが生まれる工程を見学してきました。ねかせハイの“相棒”ができるまでの裏側と、つくり手へのリスペクトを綴ります。 続きを読む...
毎年ネタ切れの父の日に。渡したあとも“育つ”贈りもの
6月21日は父の日。お酒好きのお父さんへ、今年は"寝かせて楽しむ"一本を。渡したあともじっくり味わえる、ねかせハイの父の日ギフト。迷ったら... 続きを読む...
「まず、自分が満たされること」― ねかせハイが生まれるまで
一口飲んだ瞬間、その香りと奥行きに衝撃を受けた―。 「社会のため」ではなく、「まず、自分が満たされること」。そんな問いから生まれたお酒、ねかせハイ。有楽町マルイの店を閉じた私たちが、ねかせハイを立ち上げるまでの開発ストーリーです。 続きを読む...